基本から始まるワイヤーかぎ針編みでアクセサリーを作るお教室です。


かぎ針を持ったことがない、アクセサリーの工具を使ったことがない…そんな方でも大丈夫。 

 

私も40代ではじめてかぎ針編みやアクセサリー作りを体験した一人です。

 

お教室では、かぎ針の持ち方、工具の使い方から始まり、鎖編み、細編みと少しづつ基本のかぎ針編みテクニックを学んでいけます。

 

糸と違い、ワイヤーを編むのは少し難しいと感じるかもしれません。

 

でも、続けていくうちについ夢中になる、きれいに編めるようになると楽しくなってきます。

 

基本から学べるように、レベル別コースレッスンとなっており、対面でも、通信でも個人それぞれのペースで進めていくお教室です。

 

対面でもおうちでも自分で作って身につけることを楽しみましょう。

 

ワイヤーかぎ針編みアクセサリーとは


ワイヤーかぎ針編みは毛糸をかぎ針で編む技術と同じで、使う道具はかぎ針編みと同じかぎ針。
同じ技術、同じ編み方といってもパールやビーズを入れながら編みます。

 

かぎ針の他にワイヤーを切るニッパーピアス、イヤリングの金具にとじ付けるためのペンチなどの工具もアクセサリー作りにはかかせません。
ワイヤーの始末をしたり、きれいに整えるために目打ちを使ったり、基本のアクセサリー作りも欠かせないところです。
毛糸じゃなくワイヤーを使うことで、毛糸編みでは表現できなかった「編んだモチーフを自由に形を変えられる」のが特徴です。
かぎ針編み経験者さんは、毛糸に慣れている為、最初こそ難しさを感じているものの、
慣れるのも早く とてもきれいな編み目のアクセサリーを制作、人にプレゼントして喜ばれています。

レッスンを受けると どうなる?


 チェックかぎ針編みの初歩も身に付きかぎ針編みとアクセサリー作りの基本の両方を身につけることができます。

 

  チェックかぎ針編み経験者さんはワイヤーかぎ針編みに慣れて とてもきれいに編めて 一人でもアクセサリーが作れるようになっていきます。

 

 

どんな方も編む手元を確認して編みクセを直していきます。

 

自己流のかぎ針編みやアクセサリー作りから脱出できワイヤーを編むこと、仕上げのコツが分かります。

生徒さんの声


 チェックワイヤーのかぎ針編みが最初は難しかったけれど、今では楽しくて仕方がない。

 

 チェックあまり見たことがないアクセサリーと友人や家族にプレゼントして喜ばれ、たくさんリクエストされます。

 

 チェック趣味の時間ができて楽しみが増えた。

 

 チェック自分が作ったものを身につけてモチベーションも上がります。